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11/20の雲海写真☁

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

11月20日㈭に撮影した雲海の写真です📸(ガイドさん撮影)
撮る場所を変えると、色んな写真が撮れます🌟
真っ青の快晴と白い雲海の色合いがとても綺麗ですね😊

11月の早朝に竹田城跡に登城出来るのは12月7日までになります。

是非雲海が出やすいこの季節にお越しください🙌

 

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口銀谷銀山町ミュージアムセンター

昭和初期の和風建築と大正期のタイル貼り洋館が独特の雰囲気を醸し出している。洋館を含む東側の建物は、播但鉄道の祖である浅田家の分家として建てられ、西側の町屋は吉川家の分家として建てられた。蔵はギャラリーとして活用されている。

竹田城跡ウインターシーズン(12月8日~1月3日)の登城方法について

12月8日月曜日から1月3日金曜日の登城方法


期間

12月8日(月曜日)~1月3日(土曜日)
※1月1日は元旦特別観覧を予定しています。こちらは改めてご案内いたします。


観覧時間

午前10時~午後3時 (城跡入口の料金収受棟の受付時間)

開門時間

  • 西登山道(「山城の郷(アクセスマップではAと表記)」からの登山道)の門・・・午前9時30分から午後2時30分まで通過可能
  • 南登山道(国道312号付近駐車場(アクセスマップでは「B1、B2、C1」と表記)からの登山道)の門・・・午前10時から午後2時まで通過可能

*12月1日よりバスの運行はありませんので、各駐車場及びJR竹田駅から徒歩またはタクシーで登ってください。なお、タクシーを利用して登城されても、山の中腹の「タクシー乗降所」から城跡入口(料金収受棟)までの900メートル(徒歩20分程度)は、どなたも歩いていただく必要があります。

・山城の郷駐車場(西登山道利用)から城跡までは徒歩約40分

・国道沿い駐車場またはJR竹田駅(南登山道利用)から城跡までは徒歩約60分

・12月は凍結等で危険なため、「駅裏登山道」及び「表米神社登山道」は封鎖しますので、ご利用いただけません。

*アクセスマップはコチラ

https://www.city.asago.hyogo.jp/site/takeda/13091.html

閉門時間

  • 西登山道・・・午後4時30分
  • 南登山道・・・午後4時

注意事項

  • ウィンターシーズンは午前10時からの開城です。雲海を目掛けて早朝にお越しになられても、竹田城跡に登ることはできません。
  • ウィンターシーズンは、「駅裏登山道」及び「表米神社登山道」から登ることはできません。(常時封鎖しています。)
  • 雲海バス及び天空バスの運行はありません。徒歩またはタクシーをご利用ください。
  • 積雪時は入城を制限する場合があります。最新情報は、公式ホームページ、公式Instagram、公式Xをご確認ください。
  • 観覧時間外に竹田城跡の雲海にチャレンジされる場合は、立雲峡(向かいの山)へお越しください。

*立雲峡ホームページはコチラ

https://www.ritsuunkyo.com/<外部リンク>

服装と持ち物

城跡内は高い階段や起伏がありますので、スニーカーなど歩きやすく動きやすい服装でお越しください。なお、積雪時等はスノーシューズなどすべり止めのある靴が安全です。

  • 防寒具:山頂は零下になることもあり、防寒具は必須です。
  • 飲料水:歩かれると発汗します。できれば暖かい飲み物をご持参ください。山頂では購入できません。
  • 鈴・ラジオ:野生動物に鉢合わせしないように、音を出しながら歩かれることをお勧めします。
  • その他:使い捨てカイロ、折畳みチェアなども便利です。

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旧生野鉱山職員宿舎・志村喬記念館

官営生野鉱山に勤務していた官吏の旧宿舎。生野に現存する職員住宅の中でも最も古く、日本近代の生活様式を残す貴重な遺構。名優・志村喬は旧生野町出身であり、生家も「甲社宅」のうちの1棟だった。志村喬記念館としてゆかりの品々を展示している。

トロッコ軌道跡

生野鉱山から生野旧駅までの間を結んでいた軌道の残る遊歩道。市川に張り出した石積みアーチ橋のうつくしいすがたは圧巻です。

神子畑選鉱場跡

明治11年の鉱脈再発見により、生野鉱山の支山として稼働。大正6年に閉山したが、その後、明延鉱山で採鉱された鉱石の選鉱場になり、最盛期には東洋一の規模を誇った。インクラインやシックナーなどを見ることができる。選鉱場前にあるムーセ旧居は土日祝日のみ一般公開されている。

神子畑鋳鉄橋

神子畑川に架けられた道路橋で、神子畑鉱山で採掘された鉱石を生野の精錬所へ運ぶ運搬路に建設された鋳鉄橋。鋳鉄橋とは鋳物で造られた橋のことで、全国的にも珍しい橋。美しく組まれたらん干やたて格子の横材には、日本的な特徴が見られる。

あさご芸術の森美術館

多々良木ダムの下に広がる緑深い静けさの中に、大きなモニュメントが溶け込んだあさご芸術の森がある。美術館は、朝来市が生んだ日本を代表する彫刻家・淀井敏夫氏のほぼ全作品を常設展示している。淀井作品の世界に触れることができる美術館。

あさご芸術の森

広大な野外彫刻公園などによって構成される芸術空間。雄大なロックフィルダムの直下に位置し、朝来市出身で文化勲章を受章した淀井敏夫の彫刻作品を屋内外に常設展示するほか、様々な企画展などの展覧会を実施している美術館もあります。

黒川ダム

国内最大の揚水発電所「奥多々良木発電所」の上部ダムとして建設されたロックフィルダム。舗装されたダム周辺道路では周遊しながら、四季折々の眺めを楽しむことができます。