以下、竹田城跡公式ホームページより引用
冬季閉山のお知らせ(1月4日から2月28日) – 竹田城跡公式ホームページ – 朝来市公式ホームページ
史跡内の調査・工事や保護、凍結・積雪による転落等事故防止のため、竹田城跡は冬季閉山します。
竹田城跡への登山道及び門はすべて閉鎖しており、登城できません。ご理解をお願いします。
冬季閉山期間
毎年、1月4日から2月28日まで
※ 令和8年の閉山期間は、1月4日(日曜日)から2月28日(土曜日)までです。
※ 令和8年3月1日(日曜日)に開山イベントを予定しています。詳しくは、後日、お知らせします。
閉山期間中に竹田城跡をご覧になるには
- 立雲峡の展望台からはご覧いただけます。ただし、積雪がある場合は道路が閉鎖されますのでご注意ください。詳しくは立雲峡ホームページ<外部リンク>をご覧ください。
- 朝来市内宿泊者限定のガイド付き登城ツアーが実施されています。詳しくは(一社)朝来市観光協会のホームページ<外部リンク>をご覧ください。
お問い合わせ
竹田城跡及び観光に関するお問い合わせは、以下の連絡先にお電話ください。
- 『情報館天空の城』(年中無休) 営業時間:午前9時から午後5時 電話:079-674-2120
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生野鉱山から生野旧駅までの間を結んでいた軌道の残る遊歩道。市川に張り出した石積みアーチ橋のうつくしいすがたは圧巻です。
明治11年の鉱脈再発見により、生野鉱山の支山として稼働。大正6年に閉山したが、その後、明延鉱山で採鉱された鉱石の選鉱場になり、最盛期には東洋一の規模を誇った。インクラインやシックナーなどを見ることができる。選鉱場前にあるムーセ旧居は土日祝日のみ一般公開されている。
神子畑川に架けられた道路橋で、神子畑鉱山で採掘された鉱石を生野の精錬所へ運ぶ運搬路に建設された鋳鉄橋。鋳鉄橋とは鋳物で造られた橋のことで、全国的にも珍しい橋。美しく組まれたらん干やたて格子の横材には、日本的な特徴が見られる。
多々良木ダムの下に広がる緑深い静けさの中に、大きなモニュメントが溶け込んだあさご芸術の森がある。美術館は、朝来市が生んだ日本を代表する彫刻家・淀井敏夫氏のほぼ全作品を常設展示している。淀井作品の世界に触れることができる美術館。
広大な野外彫刻公園などによって構成される芸術空間。雄大なロックフィルダムの直下に位置し、朝来市出身で文化勲章を受章した淀井敏夫の彫刻作品を屋内外に常設展示するほか、様々な企画展などの展覧会を実施している美術館もあります。
国内最大の揚水発電所「奥多々良木発電所」の上部ダムとして建設されたロックフィルダム。舗装されたダム周辺道路では周遊しながら、四季折々の眺めを楽しむことができます。


1/3,1/12のガイドさん撮影の写真です
真っ白な雪景色が綺麗ですね
竹田城跡はまちなかの駐車場や、竹田城下町交差点近くの橋の上からも、綺麗にご覧いただけますよ
竹田城跡は冬季閉山中なので、是非竹田のまちなかからもご覧ください
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世界的に有名なミッシェルウェルビィが風向き、地形ともに最高の条件と絶賛したパラグライダーのメッカ。パラグライダー教室の他にもテニスコート、キャンプ場、スポーツ広場、宿泊施設スカイビラさのう、ログハウス、野外炊事場などが整備されている。
さのう高原にある「自然共生型アウトドア・フォレストアドベンチャー」は、フランス生まれの本格的アスレチック。自然を楽しむ一方、森を守ることを目的とした施設で、専用のハーネスを身につけ、高さ数メートルあるアトラクションを攻略していく。