養父市の特色ある「食」をPRするイベント「YABUフードEXPO」を2025年11月9日(日)、やぶ市民交流広場で開催します!
養父市で初開催となる食イベントです!
養父市産食材を使った飲食ブース・特産品販売・キッチンカーなどおよそ60店舗が出店予定!
養父市グルメをたくさん楽しめます
ステージイベントでは、関西発5人組クリエーター集団「WhoAreYou?(ふあちゃん)」や
「吉本興業バーチャルやぶステージ」など注目のプログラムが登場!
さらに「養父市発祥!! 朝倉山椒食じまん大会」ややっぷー&やっぴーの登場、大抽選会も実施
美味しい・楽しい・にぎやかな1日を、ぜひご家族やお友だちとお越しください!
【イベント】
YABUフードEXPO
【日程】
2025年11月9日(日) 10:00~16:00
【会場】
やぶ市民交流広場(〒667-0021 兵庫県養父市八鹿町八鹿538-1)& 八木川沿い道路
【アクセス】
JR八鹿駅より徒歩15分
八鹿氷ノ山ICより車で10分
【主催】
YABUフードEXPO実行委員会
【後援】
農林水産省近畿農政局、兵庫県但馬県民局、JAたじま
【お問い合わせ】
YABUフードEXPO実行委員会事務局(養父市商工会内)
〒667-0021 兵庫県養父市八鹿町八鹿1672
TEL:079-662-7127 E-mail:info@yabu-foodexpo.com
出店者やイベント詳細はコチラ!

令和7年11月毎週土曜日に「秋の八木城上がり」を実施します。
国指定史跡「八木城跡」に一緒に上がりましょう!
八木城は、鎌倉時代から戦国時代にかけて山陰道を押さえ、諸侍を束ね、養父市の旗頭として君臨した八木氏の城です。
【実 施 日】
令和7年11月 毎週土曜日
11月1日・8日・15日・22日(メイン)・29日
【集合時間】
午前9時(終了時間:12時ごろ)
【集合場所】
薬師堂前(駐車場あり)
住所:養父市八鹿町八木1133
☆参加された方には、御城印をお渡しします。
城上がりのオススメポイント
《体力づくり》
・城上がり(山登り)は効率的に全身を鍛えることができます。
・城までの登りは適度な距離のため、いろんな年代の方が利用できます。
・筋力・心肺機能・基礎代謝の向上や生活習慣病予防にもってこいです。
《自然や季節を感じる》
・11月は、一週間ごとに紅葉が進んでいくため、毎週楽しめます。
・どっぷり自然に浸かって、心をリフレッシュさせましょう。
《養父市の歴史を探る》
・養父市には61もの城跡があります。八木城の歴史を調べることで地方と中央とのつながりや日本の歴史を身近に感じることができます。
【主催】
八木城跡町づくり会
【後援】
養父市・高柳地区自治協議会・やぶ市観光協会・八木老人クラブ
【お問い合わせ】
中川:090-2353-1948

兵庫県のゲンジボタル保護区に指定されている養父市奥米地「ほたるの里」では6月中旬~下旬にかけて一帯にほたるが乱舞し幽玄の世界に誘う。毎年、ホタルが乱舞する季節には祭りが開催される。お食事処や宿泊施設もあり、さまざまな自然体験ができる。
作家・山田風太郎氏の業績を讃え、出身である養父市関宮に建てられた記念館。外観は蔵風の建物に欧風の窓やレンガの意匠が施されている。館内では、創作ノートや生原稿、初版本百点の収などを展示。また、愛用の机やいすで仕事場が再現されている。
※通行止め解除のお知らせ※
令和7年11月17日更新
市道妙見線舗装工事に伴い、下記の期間中は名草神社への通行ができません。
工事期間
10月23日(木曜日)から11月18日(火曜日)の間の月曜日から金曜日
土曜日、日曜日、祝日は除きます
土曜・日曜・祝日については、通行が可能です。
天候などにより、通行止めの期間は変動する可能性がございます。変更につきましては、HPにてお知らせいたしますので、随時ご確認ください。
養父市HP:【お知らせ】市道舗装工事に伴う名草神社参拝経路の一時通行止めについて/養父市
農ある暮らしイベントの令和7年度第2弾を開催します!
6月に種まきをした八鹿浅黄を今回いよいよ収穫します。
種まきに参加できなかった方も収穫に参加できますので、ぜひご参加ください。
【日時】
日付:令和7年11月1日(土)
集合・開始:午前10時
※小雨決行
※荒天の場合は中止となります。
【会場】
駅近百姓塾と附属農場
(〒667-0126 兵庫県養父市堀畑275-3)
※お車は専用駐車場(10台駐車可能)へ。案内の指示に従ってください。
※決められた場所以外の駐車はお止めください。
【スケジュール】
午前10時 集合
午前中 八鹿浅黄の収穫体験&試食
昼食 八鹿浅黄ランチ
午後 石うすできなこ作り体験
午後3時 終了
【当日の持ち物】
汚れてもよい服装&靴(長靴だとなお良い)、軍手、防止、タオルなど。
【参加費】
中学生以上 1人につき1,500円
小学生以下 1人につき1,000円
※未就学児は無料です。
※参加費にはランチ代、保険代を含んでいます。
【定員】
先着10組(約20名を想定しています)
【参加申込】
☆お電話で申込の場合☆
田舎暮らし倶楽部・西垣 080-3830-2643
イベント前日まで受付可能。
☆公式LINEでの申込の場合☆
【問い合わせ】
養父市子育て・移住サポートセンター
Tel:079-665-5033
又は
一般社団法人 田舎暮らし倶楽部
https://ekichika100.studio.site/
Tel:080-3830-2643
(一般社団法人田舎暮らし倶楽部は、養父市より委託を受け「養父市子育て・移住サポートセンター」運営を行っています)

10月19日(日)、氷ノ山紅葉登山フェスティバルが開催されます。
宿泊込みでの参加のお客様は、前日の18日(土)に前夜祭へご参加いただきます。
参加申込の締め切りが、9月30日から10月10日(金)の17:00までに延長となりました。
参加を迷っている方は、ぜひご検討ください!
前夜祭
2025年10月18日(土)
- 【宿泊】
- 【時間・会場】
- 【夕食】
- 人気のおいしいステーキ
- 地元の「轟大根」の大根煮
- 具だくさんの豚汁 他
- 【イベント】
- 養父太鼓 鼓彩
- ミニコンサート
※都合により変更することがあります
氷ノ山登山
2025年10月19日(日)
健脚向き・所要時間:約7時間
- 【集合】
- 【出発】
- 【イベント】
- ・登山証明証を発行します
・下山後「ぜんざい」のサービスあります
- 【参加賞】
- 【募集人員】
- 【申込期限】
- 10月10日(金)17:00まで ※定員になり次第締め切らせていただきます。
- 【参加費】宿泊費(参加費込)
- 大人:12,000円 小人:10,000 円(小学生)
- 1泊3食…夕食、朝食、弁当、税込
※事前振込にてお支払い下さい。振込手数料はお客様のご負担になります。
※1名1部屋利用の場合は、料金が1,000円加算となります。
- 【当日参加費】
- 1,300円(お一人様・保険代含む・税込)
※事前振込にてお支払い下さい。振込手数料はお客様のご負担になります。
完全予約制
【申込方法】
下記PDFの参加申込書にご記入の上、FAXかメール又はお電話にてお申込みください。
【お申込み】
○氷ノ山紅葉登山フェスティバル実行委員会事務局(氷ノ山鉢伏観光協会)
TEL:079-660-2024
FAX:079-660-2025
Mail:fes@hyounosenhatibuse.com
【お問合せ】
○氷ノ山鉢伏観光協会(やぶ市観光協会氷ノ山鉢伏支部)
TEL:079-660-2024
○やぶ市観光案内所
TEL:079-663-1515
養父市八鹿町八鹿にある『菓心 谷常』では、令和7年9月20日(土)~23(火)に創業感謝祭を開催いたします。
最終日の9月23日(火・祝)には、先着20名様限定で「季節の和菓子作り教室」を開催
見た目にも美しく、季節を感じられるちょっと特別なお菓子。
上品な味わいの「練り切り」を作ってみませんか?
伝統的な技法を取り入れつつ どなたでも気軽にお楽しみいただける内容で初心者の方も大歓迎です。
【日 時】9月23日(火・祝) 10:00~11:00
【場 所】谷常製菓内 ラボ
【定員数】先着20名様
【参加費】お一人様 2,500円(税込)
★ご参加いただいた方に、当日限定で本店でお使いいただける500円のクーポン券をプレゼント致します。
【お問い合わせ】
菓心 谷常(〒667-0021 養父市八鹿町八鹿1500番地)
TEL:0120-14-3387(営業時間 9:00~17:00)

令和7年9月12日(金)~9月28日(日)まで養父市大屋町山路にある“おおやホール”にて、第31回公募展「木彫フォークアートおおや」が開催されています。
日本文化の原点ともいえる「木」を素材とした、全国公募展を開催しています
私たちの生活に身近で親しみやすい
温もりや安らぎを与えてくれるフォークアートの作品の数々を
ぜひ養父市大屋町にお越しいただき、ご覧ください
木彫フォークアートHP:公募展 木彫フォークアートおおや~ふるさとの命の姿~
【開催期間】
令和7年9月12日(金)~9月28日(日)
9:00~17:00(最終日は16:30閉館) ※会期中無休
【会場】
養父市立おおやホール
〒667-0311 兵庫県養父市大屋町山路7番地
【入場料】
無料
【主催】
木彫フォークアート実行委員会、養父市
【お問い合わせ】
木彫フォークアートおおや事務局(養父市 大屋地域局内)
TEL:079-669-0120
FAX:079-669-1682
