12月15日、やぶ市観光協会案内所で実施中の「やぶ市竹灯りプロジェクト」に、
サンテレビの情報番組『ひょうご発信』が取材に来られました。

今回の取材では、プロジェクトに込められた思いや、幻想的な灯りの様子が紹介されました。
当日は、リポーターに くわがた心さん が来訪され、温かなまちの雰囲気を丁寧に取材してくださいました。

この様子は、2月1日(日)午前8時から8時55分にサンテレビで放送予定です。
ぜひご覧いただき、養父市の魅力を感じていただければ幸いです。
12月15日、やぶ市観光協会案内所で実施中の「やぶ市竹灯りプロジェクト」に、
サンテレビの情報番組『ひょうご発信』が取材に来られました。

今回の取材では、プロジェクトに込められた思いや、幻想的な灯りの様子が紹介されました。
当日は、リポーターに くわがた心さん が来訪され、温かなまちの雰囲気を丁寧に取材してくださいました。

この様子は、2月1日(日)午前8時から8時55分にサンテレビで放送予定です。
ぜひご覧いただき、養父市の魅力を感じていただければ幸いです。
本日、2025年12月20日(土)は養父市内4スキー場のオープン予定日でしたが、積雪不足によりオープン延期となりました。
オープン延期のスキー場は以下の通りです。
・ハチ高原スキー場
・ハイパーボウル東鉢スキー場
・氷ノ山国際スキー場
・若杉高原おおやスキー場
若杉高原おおやスキー場は12月27日(土)オープンを目指して準備中です
ハチ高原・ハイパーボウル東鉢・氷ノ山国際の3スキー場は、オープンの日程が決まり次第お知らせいたします。
養父市内のスキーシーズン開始まで、お待ちいただけますと幸いです


【内容】
全長2026センチの特大和紙に、みんなで新年の「でっかい夢」を書き込みましょう。
兵庫県立八鹿高等学校書道部をはじめ、書家・近藤研秀さん、書道家・華汀さんによる迫力の書道パフォーマンスも披露されます。
さらに、ピアニスト田中愛子さんによる生演奏が会場を彩り、心地よい音楽とともに新年の抱負をしたためる特別な時間をお楽しみいただけます。
参加者全員で寄せ書きを行います。道具はすべて会場にご用意していますので、手ぶらで気軽にご参加いただけます。
お子様から大人の方まで、どなたでも楽しめるイベントです。
【会場】
養父市立おおやホール
【開催日時】
令和8年1月1日
午後1時30分~
【対象】
【申込み】
【参加費】
【持ち物】
2026 氷ノ山国際スノーフェスティバル 開催決定!
冬の氷ノ山で、家族みんなが楽しめる特別な一日を過ごしませんか?
「2026 氷ノ山国際スノーフェスティバル」は、雪と笑顔があふれるイベントです!
開催日
令和8年1月25日(日)
開催場所
氷ノ山国際スキー場
但馬ビーフ祭り(先着400名・無料)
極上の但馬牛を堪能できる大人気企画!
整理券配布:11:00~(セントラルロッジ逆水前)
提供開始:12:30~(セントラルロッジ逆水入口付近)
じゃんけん大会(14:00~)
豪華賞品が当たるチャンス!
どなたでも参加OK!
場所:セントラルロッジ逆水前
主催・協賛
主催:氷ノ山国際スノーフェスティバル実行委員会(逆水地区開発促進協議会)、(株)MEリゾート但馬
協賛:養父市、タナベスポーツ、ウエストスノーボードスクール、KIMUTOMO PRO ATHLETE CLUB、山の茶店たけや、氷ノ山国際ロッジ
後援:やぶ市観光協会

【2026年1月14日】まいそう祭り【市指定無形民俗文化財】
【内容】
燃え盛るたいまつの炎で鬼を追い払い、その年の無病息災を願うとされる祭りです。
右手に木箱、左手に木鉾を持った鬼が御井神社の拝殿から飛び出し、たいまつを持った氏子が作る円陣を回ります。氏子らは「マーイソーナイ」(もう1艘ない)とはやし立て、燃え盛るたいまつを鬼の持つ木箱に激しく叩きつけます。
【開催場所】
養父市大屋町宮本
御井(みい)神社
【開催時間】
19:00頃~20:00頃
(神主による神事終了後。神事:18:30~)
【参加料】
無料
【お問合せ先】
やぶ市観光協会 079-663-1515
平素より観光案内所の電動自転車・電動キックボード貸出サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
このたび、長らくご愛顧いただきました 両サービス は、諸般の事情により 2025年12月18日をもちまして終了 させていただくこととなりました。
これまで多くのお客様に、地域散策や観光の足としてご利用いただきましたこと、心より感謝申し上げます。
今後とも地域観光へのご理解とご支援を賜りますようお願い申し上げます。

奈良・東大寺の大仏鋳造の際に、明延産出の銅が使用されたと言い伝えが残る古い鉱山。明治42年に錫鉱が発見されて、「日本一の錫の鉱山」として栄えた。昭和62年に閉山したが、探検坑道ではむき出しの岩肌や地面、削岩機など、当時のままの姿を見学することができる。
あけのべ一円電車は昭和20年から昭和60年まで鉱山従業員の通勤電車として、利用されていた明神電車は昭和4年に開通。明延~神子畑間を運行していた。昭和27年、1日の乗降数を数えやすくするために乗車料が1円となり、「一円電車」の愛称で親しまれた。
天から降るかのように流れ落ちる迫力!その荘厳で力強い姿は圧巻で、落差98mと県下一を誇る。また、天滝までの渓谷には、夫婦滝、鼓ヶ滝、糸滝などの滝群があり四季折々楽しい姿を見せる。11月には「天滝もみじ祭り」が開催され、バザー、特産品販売コーナーが設けられ多くの人々が渓谷の秋を満喫する。
日本の養蚕に大きな業績をのこした上垣守国を顕彰して建てられた施設。昭和初期の養蚕住宅を復元し、当時の養蚕農家の暮らしぶりを伝えている。敷地内にあるかいこの里交流施設では桑うどんなどが楽しめる。