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リフレッシュパークゆむら

湯村温泉にある日帰り温泉施設。水着で入る露天風呂は、野趣あふれる洞窟風呂、酒樽風呂、滝風呂などの趣向がこらされ、ほかに寝湯、打たせ湯などの健康風呂、屋内温水プールなどがある。本場の但馬ビーフが味わえるレストラン「楓」も併設している。

夢千代館

NHKテレビドラマ「夢千代日記」の舞台となったことから、以来「夢千代の里」として広く観光客に親しまれてきた湯村温泉。元々銀行だった建物を再利用した館内1階には、ドラマの中で描かれる昭和20~30年代の懐かしい風景を再現したテレビセットが組まれている。

さのう高原

世界的に有名なミッシェルウェルビィが風向き、地形ともに最高の条件と絶賛したパラグライダーのメッカ。パラグライダー教室の他にもテニスコート、キャンプ場、スポーツ広場、宿泊施設スカイビラさのう、ログハウス、野外炊事場などが整備されている。

フォレストアドベンチャー・朝来

さのう高原にある「自然共生型アウトドア・フォレストアドベンチャー」は、フランス生まれの本格的アスレチック。自然を楽しむ一方、森を守ることを目的とした施設で、専用のハーネスを身につけ、高さ数メートルあるアトラクションを攻略していく。

周辺の公共交通機関状況について(北近畿・但馬エリア)

そろそろ 雪の心配な季節ですね。

周辺の公共交通機関状況について(北近畿・但馬エリア)

↓下記リンクを参考にしてください。

※最新の運転計画の情報は「JR 西日本列車運行情報」をご覧ください。

また、竹野方面へお越しの際は天気予報や各交通機関など下記リンクから周辺の道路情報・運行状況など参考にお越し頂けますようよろしくお願いいたします。

 

自動車🚙

各高速道路の規制等 日本道路交通情報センター

播但連絡道路 交通情報

京都縦貫自動車道 交通情報

兵庫県道路状況地図

 

電車🚃

JR西日本 近畿エリア 運行状況

きのさき、はしだて、まいづる 運行情報:JR西日本列車運行情報

 

バス🚌

全但バス 高速バス(城崎温泉 ⇔ 大阪・神戸・京都)について

 

国土交通省近畿地方整備局
道路情報ライブカメラ|豊岡河川国道事務所

茶すり山古墳

和田山から山東にぬける「宝珠峠」の途中、標高約144mの尾根の先端に位置する茶すり山古墳は、5世紀前葉の大型円墳で、国史跡に認定されています。頂上の棺から大量の武器や武具が出土しており、王の権力の大きさを感じます。円墳としては近畿地方最大級の規模を誇っており、また、景観の良さも注目されています。

2026年1月1日(元日)竹田城跡初日の出 特別観覧のご案内

下記、竹田城跡HPより

2026年1月1日(元日)初日の出 特別観覧のご案内 – 竹田城跡公式ホームページ – 朝来市公式ホームページ

1月1日(元日)特別観覧時間及びルート

1月1日(元日)の観覧時間は、午前5時から午後3時まで (城跡入口の料金収受棟の受付時間)​ です。

  • 雲海バス、シャトルバス等は運行しません。
  • 日の出は午前7時過ぎの予定です。

竹田城跡は標高353メートル、古城山の山頂に築かれた遺構です。登城のルートは2つありますので、事前にどちらのルートで登られるかご検討ください。竹田城跡アクセスマップをご覧いただくと分かりやすいです。

バスの運行はありません。どちらのルートでも、各駐車場もしくはJR竹田駅から竹田城跡入口(料金収受棟)まで、徒歩で約40~60分登っていただくか、タクシーをご利用ください。

なお、タクシーを利用して登城されても、山の中腹の「タクシー乗降所」から城跡入口(料金収受棟)までの900メートル(徒歩20分程度)は、どなたも歩いていただく必要があります。

  • 観光施設「山城の郷」駐車場(アクセスマップではA)から西登山道で約40分
  • 竹田城跡・立雲峡駐車場(アクセスマップではB1)、もしくは竹田城下町観光駐車場(アクセスマップではB2)、及びJR竹田駅から南登山道で約60分

〇竹田城跡アクセスマップはコチラ↓

https://www.city.asago.hyogo.jp/site/takeda/13091.html

*積雪状況、気象条件等により入城を禁止する場合は、前日までに公式ホームページでお知らせします。

*貴重な史跡の保護、お越しいただく皆さんの安全確保のため、ロープや杭で仕切られた立ち入り禁止区域へは、絶対に立ち入らないでください。

*山城全体は禁煙、火気厳禁です。皆さんのご協力をお願いします。


登城時の開門時間

  1. 西登山道(山城の郷)の開門:午前4時30分から午後2時30分まで通過可能
  2. 南登山道の開門:午前5時から午後2時まで通過可能

下山時の最終閉門時間

  • 西登山道・・・午後4時30分
  • 南登山道・・・午後4時

* 上記閉門時間を過ぎると門が閉まりますので、出られなくなります。必ず時間までに下山ください。


注意事項

  • ウィンターシーズンは、「駅裏登山道」及び「表米神社登山道」から登ることはできません。(常時閉鎖しています。)
  • 雲海バス及び天空バスの運行はありません。徒歩またはタクシーをご利用ください。なお、タクシーを利用して登城されても、山の中腹の「タクシー乗降所」から城跡入口(料金収受棟)までの900メートル(徒歩20分程度)は、どなたも歩いていただく必要があります。
  • 「竹田城跡バス停・タクシー乗降場」から「山城の郷」へタクシーで戻るためには、道路が一方通行のため、いったん城下町へ下り、JR竹田駅前もしくは国道312号を経由し、周回して上がってくることとなります。よって、距離及び時間も行きの約3倍かかるため、タクシー料金も数倍になります。タクシー料金は、各タクシー会社、タクシー乗務員にご確認ください。
  • 積雪時等は入城を制限する場合があります。最新情報は、公式ホームページ、公式Instagram、公式Xをご確認ください。
  • 観覧時間外に竹田城跡の雲海にチャレンジされる場合は、立雲峡(向かいの山)へお越しください。

*立雲峡ホームページはコチラ

https://www.ritsuunkyo.com/<外部リンク>



服装と持ち物

城跡内は高い階段や起伏がありますので、スニーカーなど歩きやすく動きやすい服装でお越しください。なお、積雪時等はスノーシューズなどすべり止めのある靴が安全です。

  • 防寒具:山頂は零下になることもあり、防寒具は必須です。
  • 飲料水:歩かれると発汗します。できれば暖かい飲み物をご持参ください。山頂では購入できません。
  • 鈴・ラジオ:野生動物に鉢合わせしないように、音を出しながら歩かれることをお勧めします。
  • その他:使い捨てカイロ、折畳みチェアなども便利です。

入城を禁止する場合

  • 気象警報が発令された場合
  • 城跡内や登山道が積雪や凍結で危険と判断された場合
  • その他、竹田城跡への登城が危険と判断された場合
  • 救急車や消防車など緊急車両が出動する時(例:人命救助、山火事など)

お問い合わせ先

12月27日土曜日から1月4日日曜日の間は、以下の連絡先にお電話ください。メール等のお問い合わせもこの期間はお返事ができませんので、ご了承ください。

  • 『情報館天空の城』 営業時間:午前9時から午後5時  電話:079-674-2120

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