2019年4〜10月・2020年3月の土日祝
※7/22〜8/26は月曜日も運行(コウノトリの郷公園の滞在時間が変わります)

☆城下町出石、竹田城跡などを1日で巡ることができるコースです。
コウノトリ但馬空港からも乗車可能。
☆JR特急列車、全但特急バスに接続。
☆半日コースも設定
☆城下町出石から乗車も可能です。全但路線バス(別料金)を利用して、出石をたっぷり楽しんでから竹田城跡を観光できます!

印の停留所で乗車可能、印の停留所で降車可能


【公共交通機関との接続(行き)】
JR城崎温泉駅 (浜坂方面より)普通 8:57着
JR豊岡駅 (大阪・京都方面より)きのさき1号 9:42着、普通(丹鉄)9:19着
コウノトリ但馬空港 (大阪方面より)JAC2321便 9:30着
豊田町 (大阪方面より)全但特急バス 9:57着

【公共交通機関との接続(帰り)】
JR八鹿駅 (福知山方面へ)普通 13:38発、こうのとり18号 13:55発
JR和田山駅 (大阪・京都方面へ)きのさき20号 17:11発、(姫路方面へ)はまかぜ6号 17:56発
全但バス和田山営業所 (大阪方面へ)全但特急バス 16:47発


2019年11月限定

☆11月は紅葉の名所養父神社に立ち寄ります。
☆城下町出石から乗車可能になりました。
☆養父神社見学後、途中下車できるようになりました。(全但路線バスを利用して和田山駅で特急に接続)
☆JR特急列車、全但特急バスに接続。

印の停留所で乗車可能、印の停留所で降車可能


【公共交通機関との接続(行き)】
JR城崎温泉駅 (浜坂方面より)普通 8:57着
JR豊岡駅 (大阪・京都方面より)きのさき1号 9:42着、普通(丹鉄)9:19着

【公共交通機関との接続(帰り)】
養父神社 (姫路・大阪・京都方面へ)全但バス「養父明神」停留所[別料金]13:48発→JR和田山駅 ◎JR和田山駅からのアクセス(姫路方面へ)はまかぜ4号 14:59発、(大阪・京都方面へ)こうのとり20号 15:14発
和田山IC (大阪方面へ)全但特急バス 16:52発
JR和田山駅 (大阪・京都方面へ)きのさき20号 17:11発、(姫路方面へ)はまかぜ6号 17:56発


プレミアム冬号 2019年12月〜2020年2月の土日祝(1/1は運休)

☆冬号は、柱状節理の美しい玄武洞公園にも立ち寄ります。
☆城下町出石から乗車可能になりました。
☆早めの帰着を希望の方は、途中JR和田山駅で下車できます。
☆JR特急列車、全但特急バスに接続。

印の停留所で乗車可能、印の停留所で降車可能


【公共交通機関との接続(行き)】
JR城崎温泉駅 (浜坂方面より)普通 8:57着
JR豊岡駅 (大阪・京都方面より)きのさき1号 9:42着、普通(丹鉄)9:19着

【公共交通機関との接続(帰り)】
JR和田山駅① (姫路方面へ)はまかぜ4号 14:59発、(大阪・京都方面へ)こうのとり20号 15:14発
JR和田山駅② (大阪・京都方面へ)きのさき20号 17:11発、(姫路方面へ)はまかぜ6号 17:56発
全但バス和田山営業所 (大阪方面へ)全但特急バス 16:47発

【たじまわるチケット提示の特典】

◎コウノトリ本舗→お土産・お食事5%割引
◎出石家老屋敷、出石永楽館、出石明治館、伊藤清永記念館→入館料団体料金扱い
◎出石観光センター、出石びっ蔵→お土産品5%割引(一部商品を除く)
◎出石温泉館乙女の湯→入浴料 大人500円▶️400円、小人300円▶️250円 
[11月]◎養父神社→鯉(恋)みくじ300円▶️200円、抹茶300円▶️100円(もみじ祭り期間中)
[11月・冬号]◎道の駅但馬のまほろば→お土産品10%割引(産直の会商品を除く)、レストラン「茶すり庵」お食事代10%割引
[冬号]◎玄武洞ミュージアム→入館料10%割引、お土産品5%割引(一部商品を除く)

城下町出石

出石中心部マップ
出石中心部マップ
出石皿そば巡り巾着セット
出石皿そば巡り巾着セット
【出石をたっぷり散策】(既存路線を利用して出石から乗車)
出石でゆっくり散策を楽しみたい方におすすめです。城崎温泉発出石行きの路線バス(別料金)と“たじまわる”を組み合わせると出石で約2時間半の散策を楽しんでから竹田城跡も見学することができます。全但バス出石営業所から乗車できます。

《全但バス出石線 城崎温泉駅 9:13発》→《出石 10:05着》→《城下町散策》→《たじまわる12:50発(11月12:30発)》


【出石皿そばめぐり】
いずし観光センターで「出石皿そば巡り巾着セット」を購入すると3つのお店で皿そばの味比べが楽しめます。

出石城跡(春)
出石城跡(春)
出石城跡(秋)
出石城跡(秋)
出石永楽館(内観)
出石永楽館(内観)
出石永楽館(外観)
出石永楽館(外観)

竹田城下町

竹田マップ
竹田マップ
寺町通り
寺町通り
竹田城下町交流館
竹田城下町交流館
【竹田城跡見学】
竹田城跡へは、山城の郷で「天空バス」に乗り換えます。「天空バス」を降りて徒歩20分ほどで入り口に到着です。見学後は、「天空バス」を使わずバス停から山城の郷まで歩いて降りれば「天空バス」を使うよりゆっくりと見学できます。
「天空バス」は一方通行なので一度、城下町に降りてから山城の郷に戻ります。遠回りになりますが、ご安心ください。

例1:天空バス往復利用の場合
《山城の郷 14:15発》→《天空バス10分》→《14:25着》→《徒歩20分》→《竹田城跡見学35分》→《徒歩15分》→《15:35発》→《山城の郷 16:00着》
例2:帰りを徒歩にした場合
《山城の郷 14:15発》→《天空バス10分》→《14:25着》→《徒歩20分》→《竹田城跡見学50分》→《徒歩15分》→《》→《徒歩20分》→《山城の郷 16:10着》

歩いて降りれば、登山道に咲く四季折々の花が目を楽しませてくれます。
歩いて降りれば、登山道に咲く四季折々の花が目を楽しませてくれます。


【竹田城下町散策】
坂道を歩くのは苦手という方には、竹田の町並みの散策がおすすめです。竹田城歴代の城主の菩提寺が並ぶ寺町通りや旧木村酒造のリノベートした複合施設など歴史散策路として整備されています。まちなか駐車場で天空バスを降り、散策後竹田駅前から乗車します。

《山城の郷 14:15発》→《天空バス20分》→《まちなか14:35着》→《城下町散策》→《JR竹田駅 15:50発》→《山城の郷 16:10着》


【立雲峡から竹田城を望む】
立雲峡まで足を伸ばせば、竹田城跡の全貌を眺めることができます。残念ながら“たじまわる”の到着時間では、雲海に浮かぶ姿は期待できませんが、桜で有名な所ですので、春には花見も楽しめます。山城の郷からタクシーを利用。

【11月限定】養父神社

養父神社
養父神社

但馬五社の一つ。農業の神として知られています。兵庫県有数の名所ともいわれる紅葉は、朱塗りの橋との競演が最大の見どころです。11月は運行時間が異なるのでご注意ください。
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【プレミアム冬号】玄武洞公園

玄武洞公園
玄武洞公園

約160万年前の火山活動によって流れ出たマグマが冷え固まって形成された六角形の玄武岩からなる美しい柱状節理は見応えがあります。
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